遊戯王のデッキレシピ紹介ブログ。基本的にコンボ重視のレシピのため、大会レベルのレシピなどは記載しませぬゆえ、ごちゅーいを。

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お久しぶりですってレベルじゃなかった。
なんか一年ぶりくらいにまともにデッキがまとまったのでメモ書き半分に残しておこうかなと。
というかもはや需要あるかわからないけどね! ほとんど自己満足だよね!
まあ真面目になるべくシンプルに、デッキ内容と解説だけ。

50枚
■モンスター(27枚)
1 三連星のトリオン
3 天帝従騎イデア
3 冥帝従騎エイドス
3 ヴァンパイア・ソーサラー
1 終末の騎士
1 召喚僧サモンプリースト
2 馬頭鬼
2 闇帝ディルグ
1 ヴァンパイア・グレイス
2 ヴァンプ・オブ・ヴァンパイア
3 天帝アイテール
1 冥帝エレボス
1 ゾンビキャリア
3 ユニゾンビ

■魔法(16枚)
1 おろかな埋葬
1 死者蘇生
2 テラ・フォーミング
1 ハーピィの羽根帚
2 汎神の帝王
1 封印の黄金櫃
1 帝王の轟毅
1 帝王の烈旋
2 驚天動地
1 墓守の使い魔
3 ヴァンパイア帝国

■罠(7枚)
1 死のデッキ破壊ウイルス
2 トゥルース・リインフォース
2 真源の帝王
2 連撃の帝王

■エクストラデッキ(15枚)
1 刀神-不知火
1 獣神ヴァルカン
1 ナチュル・パルキオン
1 ナチュル・ランドオルス
1 PSYフレームロード・Ω
1 閃珖竜 スターダスト
1 聖光の宣告者
1 星守の騎士 プトレマイオス
1 ラヴァルバル・チェイン
1 重機王ドボク・ザーク
1 セイクリッド・プレアデス
1 永遠の淑女 ベアトリーチェ
1 セイクリッド・トレミスM7
1 森羅の守神 アルセイ
1 神竜騎士フェルグラント

珍しくエクストラまで指定。
ただぶっちゃけPSYフレームロード・Ωが必須級ってだけで、あとは各々のオリジナリティになるかと思われます。

以下、解説になります。
デッキを組むきっかけになった組み合わせは、「闇帝ディルグ」+「ヴァンパイア帝国」
単純に言うなら、ディルグの効果で相手のデッキデスした後に帝国の除去効果が働くよね!ってだけです。

《闇帝ディルグ/Delg the Dark Monarch》
効果モンスター
星6/闇属性/魔法使い族/攻2400/守1000
このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、
相手の墓地に存在するカードを2枚までゲームから除外する事ができる。
さらに、除外した数だけ相手のデッキの上からカードを墓地へ送る。
このカードは召喚・特殊召喚したターンには攻撃する事ができない。


《ヴァンパイア帝国/Vampire Kingdom》
フィールド魔法
フィールド上のアンデット族モンスターの攻撃力は
ダメージ計算時のみ500ポイントアップする。
また、1ターンに1度、相手のデッキからカードが墓地へ送られた時、
自分の手札・デッキから「ヴァンパイア」と名のついた
闇属性モンスター1体を墓地へ送り、
フィールド上のカード1枚を選択して破壊する。


ぶっちゃけこれ、SHADOW SPECTERSが出たとき(※ゴーストリックが登場したブースター)くらいにはもうすでに使ってみたいな、と思っていた組み合わせで、かれこれ地味に模索していたんですよ。

そしたら新しいストラクで帝のストラクが出るよ!ってもんで、新規を調べてみたら悉くこのデッキと相性のいいカードが多かったので、今回組んでみた次第でござんす。

以前の型(雛型)を考えていたとき、このデッキには結構な問題点があって、
それが「ディルグをサーチできない」に尽きていました。
一応帝王の開岩とかでサーチできるステータスの持ち主なのですが、そうなるとエクストラデッキを使った展開が難しくなるので、デッキとしての拡張性が狭くなるとか、そもそも開岩が持ってきにくくね、とかいろいろな要素が相まって、なかなかデッキとして安定しなかったのです。

今回その「安定性」について一躍担ってくれるようになったのが、こちらの新規カードでござんす。

《天帝アイテール》
効果モンスター
星8/光属性/天使族/攻2800/守1000
このカードはアドバンス召喚したモンスター1体をリリースしてアドバンス召喚できる。
(1):このカードがアドバンス召喚に成功した場合に発動できる。
手札・デッキから「帝王」魔法・罠カード2種類を墓地へ送り、
デッキから攻撃力2400以上で守備力1000のモンスター1体を特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。
(2):このカードが手札にある場合、
相手メインフェイズに自分の墓地の「帝王」魔法・罠カード1枚を除外して発動できる。
このカードをアドバンス召喚する。


この子が強い!
アドバンス召喚するだけでディルグを即呼びこむことができるディルグを次のターンにもアドバンス召喚することができるというお得感! 結局アイテールを確実にサーチできる手段は組み込むことが出来なかったのですが、それ抜きでもこれのおかげで帝国のトリガーに非常に貢献してくれています。

アイテールの強みはほかにもあり、

1. 冥帝エレボスでのサルベージが可能
  まずエレボス自体がユニゾンビ等のアンデット族のサポートを受けることが出来、【帝】というデッキテーマの性質上「帝王」魔法or罠を手札に呼びこみやすいため、サルベージがかなり容易です。しかも、通常のサルベージ系のカードと異なる点として、「墓地にありコストさえあればほぼ毎ターンサルベージを行える」という点が有能すぎる。個人的に相当ぶっ壊れてると思います。ディルグも当たり前ですが回収できるし。

2. 帝王の魔法or罠を即座に墓地に送れる
  この効果はエレボスにも言えるものなのですが、まずこのデッキ、ほとんどエレボスをアドバンス召喚することがありません(ほとんどユニゾンビで墓地に送ってしまう)。
  なので、「帝王魔法or罠が手札に欲しい(例:汎神の帝王などのコストのため)」、「天帝従騎イデアを墓地に送ってから回収したい(=除外した汎神の帝王、真源の帝王の効果を起動するために除外した帝王を回収したい)」、「そもそも真源の帝王を起動したい」などの条件を即刻満たせる。
  今書いたように汎神なら即座にサーチ、真源なら罠モンスターの展開、ほかにも轟毅ならば属性を変えてセイクリッド・プレアデスやナチュル・ランドオルスの召喚補助...etc. それ以外にも、イデアでの回収を考えるならば真源+実質的に即回収したい帝王を落としてしまえばいい。非常にこの点も強力です。

今思いつく大きな柱はこの2本となるわけですが、正直これ以外にもありそうなところです。


また、デッキの中核になるディルグ+帝国に補助として備え付けておくと強いカードとして、連撃の帝王

《連撃の帝王/Escalation of the Monarchs》
永続罠
(1):1ターンに1度、相手のメインフェイズ及びバトルフェイズに
この効果を発動できる。
モンスター1体をアドバンス召喚する。


最初このカードって、「アイテールが実質内蔵してるようなもんだしいいじゃん!」と思い採用枚数少なめだったのですが、いざ使ってみると使用感が全然違いました。

一番大きな点としては「アイテールのエンド時の効果で手札に戻ったディルグを相手ターンにも起動できる」という点。
正直アイテールはエレボスでの回収が容易のため、盤面に置いておいても攻撃力がそこそこ高い壁にしかならない(言い方はアレだけど)ので、相手ターンにも起動できたらな、とか思ってくるんです。
そのため、もういっそ相手ターンにアイテールをリリースしてディルグを出し、帝国の効果で相手の展開を妨害できれば強いよな、とデッキを使ううちにわかってきたのがこれ。3枚は入れすぎのため、2枚は絶対に必要と感じてくると思います。実際相手もかなり嫌に感じていたようで、地味に積極的な除去対象となっていました。


さて、以下はデッキ全体のサポーターの解説を。

≪アドバンス召喚周辺のサポート≫
一番大きいのは「天帝従騎イデア」「冥帝従騎エイドス」でしょう。

《天帝従騎イデア》
効果モンスター
星1/光属性/戦士族/攻 800/守1000
「天帝従騎イデア」の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。
デッキから「天帝従騎イデア」以外の
攻撃力800/守備力1000のモンスター1体を守備表示で特殊召喚する。
このターン、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。
(2):このカードが墓地へ送られた場合、除外されている
自分の「帝王」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを手札に加える。

《冥帝従騎エイドス》
効果モンスター
星2/闇属性/魔法使い族/攻 800/守1000
「冥帝従騎エイドス」の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動する。
このターン、自分は通常召喚に加えて1度だけ、
自分メインフェイズにアドバンス召喚できる。
(2):墓地のこのカードを除外し、「冥帝従騎エイドス」以外の
自分の墓地の攻撃力800/守備力1000のモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。
このターン、自分はエクストラデッキからモンスターを特殊召喚できない。


特に重要なのはイデア! 個人的ぶっ壊れカードその②ってとこでしょーか。
・トゥルース・りィンフォースでリクルートできるスペック
・場に出すだけでデッキからモンスターを呼び出せる=損失なしの圧縮&アドバンス召喚の補助
・墓地に送るだけで帝王魔法or罠を回収

もうね、何言ってるのお前って感じですよね。
今回のデッキではイデアからのリクルート対象はエイドスのみ、ってなってるんですが、もちろんほかの家臣シリーズを呼んでもいいし(ブルームを呼べばまたイデアをサーチできたり、相手ターンにルキウスを呼んでおけばランク1のエクシーズモンスターを作れたり)、エキセントリック・デーモンを呼んでペンデュラムの要素を組み込むor単純な除去手段の確保が可能となったりもうなんか何でもできます。回し方さえわかれば、エクストラデッキから出せないって制約が霞む程度には。

エイドスもエイドスで、手札からイデアを召喚して召喚権を使ってしまったあとも、こいつを呼べばアドバンス召喚の権利を増やせる。んでもって墓地にいれば、除外してイデアを蘇生&損失なしでモンスターを展開できる。ナニイッテルノカナー。

この2体が大きくアドバンス召喚に貢献しており、トゥルース・リィンフォースが当然として採用してあります。
エイドスの存在があるため、リビングデットなどの蘇生カードは少なめ(死者蘇生のみ)。

あと、トゥルースからの展開の別パターンを設けるため、三連星のトリオンも今回採用しました。
連撃の帝王と相性がよかったり、シンクロ召喚をするときにかゆいレベルに届くときの補助になったり、そもそもカイザー・サクリファイスだと手札に戻してどないすんねん、ってなったため。
あんまり言葉だと表現しにくいのですが、意外と役に立ってます。トリオンに対してこんなこという日が来るとは思わなかった。

≪ヴァンパイア周辺のサポート≫
ヴァンパイアの共通点は、「闇属性・アンデット族」。そのため、その周辺のカードがサポートとして採用してあります。

まず、ヴァンパイア帝国で墓地に落とすために採用したヴァンパイアは、「ヴァンパイア・ソーサラー」「ヴァンパイア・グレイス」「ヴァンプ・オブ・ヴァンパイア」の三種類。

《ヴァンパイア・ソーサラー/Vampire Sorcerer》
効果モンスター
星4/闇属性/アンデット族/攻1500/守1500
このカードが相手によって墓地へ送られた場合、
デッキから「ヴァンパイア」と名のついた闇属性モンスター1体
または「ヴァンパイア」と名のついた魔法・罠カード1枚を手札に加える事ができる。
また、自分のメインフェイズ時、
墓地のこのカードをゲームから除外して発動できる。
このターンに1度だけ、自分が「ヴァンパイア」と名のついた闇属性モンスターを召喚する場合に
必要なリリースをなくす事ができる。

《ヴァンパイア・グレイス/Vampire Grace》
効果モンスター
星6/闇属性/アンデット族/攻2000/守1200
このカードが墓地に存在し、アンデット族モンスターの効果によって
自分フィールド上にレベル5以上のアンデット族モンスターが特殊召喚された時、
2000ライフポイントを払って発動できる。
このカードを墓地から特殊召喚する。
「ヴァンパイア・グレイス」のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。
また、1ターンに1度、カードの種類(モンスター・魔法・罠)を宣言して発動できる。
相手は宣言された種類のカード1枚をデッキから墓地へ送る。

《ヴァンプ・オブ・ヴァンパイア/Vampire Vamp》
効果モンスター
星7/闇属性/アンデット族/攻2000/守2000
(1):このカードが召喚に成功した時、
または自分フィールドに「ヴァンパイア」モンスターが召喚された時に、
このカードより攻撃力が高い相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを装備カード扱いとしてこのカードに装備する。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。
(2):このカードの攻撃力は、このカードの効果で装備したモンスターの元々の攻撃力分アップする。
(3):このカードの効果で装備カードを装備したこのカードが墓地へ送られた場合に発動する。
このカードを墓地から特殊召喚する。


優先度はソーサラー>グレイス>ヴァンプ(ヴァンプの場合は手札に呼びこみたい)。
ただし、ソーサラーは手札に来たら帝国でコストにするより、裏守備にして相手に破壊させる場合が多いです。
テラ・フォーミングが引けない場合に帝国をサーチするorヴァンプをアドバンス召喚するために必要。

グレイスも意外と渋い動きが出来て、エレボスやヴァンプなどを馬頭鬼で蘇生してから展開し、
・帝国のトリガー
・ディルグとランク6エクシーズができる
・ゾンビ・キャリアとレベル8シンクロを可能
と、一枚入れておくとデッキのふり幅がだいぶ違ってきます。

また、帝国周辺に関係するカードなら、「驚天動地」「墓守の使い魔」「死のデッキ破壊ウイルス」

《驚天動地/Earthshattering Event》
永続魔法
(1):自分または相手のデッキからカードが墓地へ送られた場合、
自分または相手の墓地のカード1枚を対象としてこの効果を発動する。
そのカードを持ち主のデッキに戻す。
この効果の発動後、ターン終了時までお互いにデッキからカードを墓地へ送る事はできない。

《墓守の使い魔/Gravekeeper's Servant》
永続魔法
相手はデッキの一番上のカード1枚を墓地へ送らなければ、
攻撃宣言をする事ができない。


《死のデッキ破壊ウイルス/Crush Card Virus》
通常罠(制限カード)
(1):自分フィールドの攻撃力1000以下の闇属性モンスター1体をリリースして発動できる。
相手フィールドのモンスター及び相手の手札を全て確認し、
その内の攻撃力1500以上のモンスターを全て破壊する。
その後、相手はデッキから攻撃力1500以上のモンスターを3体まで選んで破壊できる。
このカードの発動後、次のターンの終了時まで相手が受ける全てのダメージは0になる。



驚天動地はアイテールを挟むと帝国の効果を起動できなくなってしまうのですが、デッキに帝国の効果を起動するのに必要なっヴァンパイアを戻す役割、
墓守の使い魔は帝国とともに張られているだけで相手からの攻撃の嫌がらせ(帝国のトリガーになり、見えている炸裂装甲のような役割を果たせる)、
死のデッキ破壊ウイルスはゾンビ・キャリア、冥帝従騎エイドスなどを媒体にすることでピーピング&除去に加え、このデッキの場合「相手の墓地送り」=「帝国のトリガー」として機能するため、除去カードとして非常に有能。

≪エクストラについて≫
最後にエクストラデッキについてです。上述したように、最低限というか必須エクストラは、正直PSYフレームロード・Ωのみ。

《PSYフレームロード・Ω》
シンクロ・効果モンスター
星8/光属性/サイキック族/攻2800/守2200
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
(1):1ターンに1度、自分・相手のメインフェイズに発動できる。
相手の手札をランダムに1枚選び、
そのカードと表側表示のこのカードを次の自分スタンバイフェイズまで表側表示で除外する。
(2):相手スタンバイフェイズに、
除外されている自分または相手のカード1枚を対象として発動できる。
そのカードを墓地に戻す。
(3):このカードが墓地に存在する場合、
このカード以外の自分または相手の墓地のカード1枚を対象として発動できる。
そのカードと墓地のこのカードをデッキに戻す。


基本的に展開手段は、真源の帝王+ユニゾンビとか、ヴァンパイア・グレイスorディルグ+ゾンビ・キャリアとかのパターンが多いです。デッキ自体が出しやすいからそこは問題ないかと。
こいつの場合、一番使う効果は(2)の効果。

除外ゾーンから墓地に戻す効果は種類を問わないため、
・馬頭鬼
・除外されたゾンビ・キャリア
・ヴァンパイア・ソーサラー
・帝王魔法or罠
・封印の黄金櫃と組み合わせて実質的な2枚目の「おろかな埋葬」    etc...

など、とにかくサポートできる範囲が広い。広すぎる。
(1)の効果のおかげで場持ちはかなりいいし、(3)の効果を起動するためにアイテールなどのレベル8モンスターと森羅の守神アルセイなど(※こいつの場合は帝国が効果を起動した場合にデッキバウンスできたり、驚天動地と相性が良かったりするためオススメ)のエクシーズ素材にしてしまってもいいと思います。



……とまあ、長々と結局書き連ねてしまったわけで、こういう感じのデッキをまとめることができたため、僕個人としては新しいストラクチャーデッキの発売が割と待ち遠しいです。
正直これ以上解説を書くとキリがないので、このあたりにしておきますがエクストラデッキをもっと練ってみたりするとまた違った動きができるため、アドバンス召喚が主体になるデッキではありますが意外とバラエティに富んだ動きを多く組み込むことが出来ます。

僕自身、まだ最良の動きをほかに探せていなかったりしているため、この記事を読んでこんな動きとかどーっすか!ってな意見凄い嬉しいし待ち遠しい限りです。
それに加えて、新しいストラクの派生の動きとして参考になればいいなー、と。


さて、次の更新はいつになるやら……


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2015.09.10 / Top↑
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